アドルフに告ぐ / 手塚治虫

アドルフに告ぐ 新装版 (文春文庫) コミック 全4巻完結セット (文春文庫) 話の大きさや、登場人物の多彩さなど、スケールの大きな手塚治虫作品の代表作で、再読ながら、やっぱり世間の高評価がイマイチわからない。そんなに面…
2016/01/19
本

アドルフに告ぐ 新装版 (文春文庫) コミック 全4巻完結セット (文春文庫) 話の大きさや、登場人物の多彩さなど、スケールの大きな手塚治虫作品の代表作で、再読ながら、やっぱり世間の高評価がイマイチわからない。そんなに面…
2016/01/19

カミーノ! 女ひとりスペイン巡礼、900キロ徒歩の旅 (幻冬舎文庫) 久しぶりに、影響を受けた紀行文でした。 言葉使いは気に食わないけど。 カミーノ・デ・サンティアゴなる世界遺産の巡礼路、面白そうって言っちゃ失礼かもしれ…
2016/01/18

幽霊人命救助隊 (文春文庫) 去年ネパールで読んだ、ジェノサイドが物凄く面白かったので、手に取った高野和明ですが、この作品はタイトル通りで、俺の好みではなかったな。 純粋なSFではないし、幽霊オチの中途半端な人情物って感…
2016/01/13

流 第153回直木賞受賞作品ってことで初めて東山彰良の本を図書館で手に取りました。 馳星周を文学臭くした感じ。 台湾出身だけあって、台湾の描写は、匂いが伝わってきそうなほどでした。 話としては、、、、面白くはないかな。
2016/01/09

ワイルド・ソウル(上)(新潮文庫) ワイルド・ソウル(下)(新潮文庫) 初めて、垣根涼介の作品を読みました。 総評としては、まぁ面白い小説ではありました。 ただ前半の盛り上がりは凄いですが、後半というか〆尻すぼみ感が半端…
2016/01/08