警察庁国際テロリズム対策課 ケースオフィサー上・下 / 麻生幾

警察庁国際テロリズム対策課 ケースオフィサー(上) 警察庁国際テロリズム対策課 ケースオフィサー(下) 読み始めてから、以前に読んだことに気が付きましたが、麻生幾の”全盛期”の作品だけあって面白い♪ 特に、終盤の盛り上が…
2018/10/03
Book

警察庁国際テロリズム対策課 ケースオフィサー(上) 警察庁国際テロリズム対策課 ケースオフィサー(下) 読み始めてから、以前に読んだことに気が付きましたが、麻生幾の”全盛期”の作品だけあって面白い♪ 特に、終盤の盛り上が…
2018/10/03

午後の行商人 (講談社文庫) 今年の旅行で周ったメキシコのオアハカやサン・クリストバル・デ・ラス・カサスが舞台の作品で、知っている地名が数多く舞台となっていたので、内容は過去の船戸作品と同じ流れながら、どっぷりと世界観に…
2018/09/25

特命 (幻冬舎文庫) なんだかでっかい話なんだか小さい話なんだか、わからなくなるという迷作。 麻生幾は、好きな作家の一人だったのですが、最近ハズレばかりのような気がします。 11月8日に上海に向かう飛行機の中で読み始めて…
2017/11/27

カエルの楽園 いい意味でも悪い意味でも、話題になったというか話題にならなかった本ということで、気になっていたので図書館で手に取りました。 これって百田尚樹が、書いたから問題なの? 自分の国をこんなに皮肉ってもな~。 面白…
2017/10/17

コンビニ人間 芥川賞受賞っていうことで、図書館で手に取った一冊でしたが、、、なんだか大いなる違和感というか、気持ち悪い一冊でした。 全く主人公を理解出来ないし、展開も突拍子もないし、こんな本が評価されてしまう、今の日本の…
2017/10/16