Makito's Wandering the World:本とビールと麺と日々の徒然blog
Book
銀弾の森―禿鷹〈3〉 (文春文庫)
主人公禿富鷹秋の気持ち良い位の悪っぷりが、イイです。でも、その主人公の心理描写や一人称の文章が、全く無いのが不気味で、またイイです。
TAGS: 本| 2017/08/14
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